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ミュゼの脱毛ジェルはニオイ無しの無香料

脱毛サロンではジェルを使用するところもあれば、使用しないところもあります。
ミュゼプラチナムは、肌の保護と、脱毛効果を上げるために、脱毛ジェルを使用しているお店です。

 

脱毛ジェルと言うと、気になるのがニオイ。
全身脱毛すると、数時間かかることもありますし、顔に苦手なニオイのするジェルを塗るのは嫌です!

 

心配だったのですが、ミュゼの脱毛ジェルはクリアで無臭♪
冷たいのが難点ですが、全くニオイは心配ありませんでした。
透明イメージ画像

 

ジェルについて

ミュゼプラチナムではジェルは脱毛を行う前に塗ります。
ヒヤッとした感じがしますが、これは光を当てた時に火傷を防ぐ為でもあるので我慢ですかね…
自分は結構苦手でしたけど…
ワキとか施術部位が狭いと、冷たいと感じる時間も短くて済みますが、背中など広範囲の場合は辛いですね。
この時、ニオイはまったく感じません。
無香料
まぁ、自分は横になった状態ですし、ジェルを塗った部位のニオイを嗅ぐなんて無理ですよね。

 

では、顔脱毛をする時は?
私は鼻下脱毛をしても、変なニオイを感じたことはありません。

 

ジェルが塗り終わると、いよいよ脱毛ですね。
脱毛の光を当てた後も、ニオイは全然しません。

 

香りが大好きな方にはちょっと残念かもしれませんが、ミュゼでは、脱毛に使うジェルやトリートメントミルクなどは、全て無香料のものを使用しています。

 

なぜ無香料が選ばれる?

低刺激

第一は、肌への刺激をなくすためです。
エステでの脱毛は、健康であることが大前提ですが、中には肌が弱く、悩んでいる方もいらっしゃいます。
万が一、香り成分が刺激になると、脱毛も中断しなくてはならないため、肌に対して低刺激であることが求められます。

 

好みの差

香りは好き、嫌いがあります。
モテ香水、大ヒット香水と言われるような香りでも、苦手な人は必ずいます。
余分な香りをつけないことで、大勢の人が受け入れることができます。

 

また、人によっては香水をまとっている人もいます。
(脱毛箇所以外であれば、脱毛当日に香水を使用してもOKです)
まとっている香水の香りと、脱毛に使ったジェルの香りが混ざったら・・・
『無香』であれば、そんな香りのトラブルも避けることができます。
好まれる香りのイメージ

 

市販の脱毛ジェルとの違い

市販されている脱毛ジェルやクリームは、ツンとした独特の薬品臭がして、放置時間途中で断念・・・なんてこともあります。
また、香料も入ったものもあり、あまりお肌によいとはいえません。

 

ミュゼの脱毛ジェルは、顔に塗っても刺激や違和感、ニオイがありませんでした♪
自分の肌の為にも、肌に優しいものを使用したいですね。
クリームチューブイメージ

 

ミュゼのトリートメントについて

ミュゼのトリートメントは結構人気が高いんです!
ただの業務用ではなく、独自開発のプラセンタ配合のミルクローションです。
お肌がしっとりした感じになり、すべすべ肌になれます。
脱毛直後のお肌にも使える、低刺激なローションです。
こちらもほとんどニオイは感じませんでした。

 

香りつきを通販サイトで販売♪

ミュゼの通販サイト、ミュゼショッピングでは無香料だけでなく、ローズやグレープフルーツイ、ランイランなどの香りがついた同じ成分のミルクローションも販売しています。
ミュゼミルクローション
ミュゼで脱毛した後は、お茶や食事をすることもあるので、香りつきはどうかなぁと思いますが、自宅でお風呂上りにトリートメントするには、香りつきも良いのかなと思います。

ミュゼ脱毛キャンペーン情報