先頭に戻る

Vラインを自分で剃る方法

事前にもらうプレートを参考に

ミュゼでのVライン脱毛する場合、初回のカウンセリングでプラスチックのVラインプレートと、Vラインの範囲についての説明書をもらえます。

Vラインの説明

 

これに合わせて、大体同じぐらいのサイズになるように処理していけばOKです。

 

サイズはそれぞれ好みによりますが、基本的にそのプレートより小さくはできないので、処理をしすぎないように気をつけましょう。
そのプレートだと小さすぎるという場合は、大きめに処理をしていって、残したい部分の希望を伝えるとスムーズです。

 

ミュゼはVライン脱毛は安心♪

痛みが少ないのが特徴のミュゼの脱毛と言えど、デリケートゾーンは他の部位に比べて痛みを感じやすいです。
皮膚が敏感だし、Vラインの毛が黒くて太いのも、痛みが出やすい原因です。

 

痛みを軽減するためには、出力を下げて弱い光で脱毛する方法がありますが、効果も弱くなってしまいます。
回数制限のあるコースでは、もったいないからと言って、痛みをガマンしながら脱毛する人もいます。

 

ミュゼの場合、Vライン美容脱毛には完了コースがあります。
納得できるまで何度でも施術できるので、痛みを強く感じる場合はムリせず出力を下げ、毛が薄くなってきたら強めの出力に変えればOK!
何度受けても追加料金がかからないので、痛みへのストレスがなくなります。

 

また、狭い範囲から脱毛し、毛のなくなり方を確認しながら脱毛範囲を広く調整することもできます。
安心してVライン脱毛を受けたい方に、おすすめなコースです。

Vライン美容脱毛完了コース
公式サイトはこちら

 

うまく処理するコツ

お風呂

Vライン脱毛は皮膚が薄くデリケートゾーンなので、剃るときは肌を傷つけないように気をつけましょう。

 

うまく処理するコツは、処理する前にできるだけ毛を柔らかくしておくことです。
場所はお風呂場が最適で、処理をするときはカミソリの刃が皮膚に当たりすぎていないかもチェックしましょう。

 

湯船につかると毛は柔らかくなります。
毛が長くて剃りにくい場合は、お風呂に入る前にハサミ等で1cm程度長さを残してカットしておきましょう。
剃刀の滑りを良くして皮膚を保護するために、泡立てた石鹸を塗ると安全です。

 

最後に、処理後はクールダウンして保湿をすることを忘れずに行います。
適当に処理をしていくと肌トラブルにもつながり、脱毛ができなくなってしまいます。
前日処理は念入りに行いますが、肌の状態には気をつけてください。

 

この方法に慣れると、明日は勝負下着!とか、水着!って時も難なく処理できるので、練習しておくと良いですよ。

 

脱毛前日までに自己処理を

お願い

脱毛サロンでデリケートゾーンを処理してもらう場合、前日処理が必要になります。
これは、サロンで脱毛をする前に自己処理をしておくことを指し、きちんと行われていないと当日処理をする手間がプラスされるので時間がかかってしまいます。
脱毛サロンによっては自己処理をしていくことが前提となっているため、処理せずに行くと当日脱毛ができない…なんて事態も発生します。

 

ミュゼでは、他にも肌に赤みが残っていたりすると、施術ができないことがあります。
自分では気がつかないくらい、小さな赤みでも、スタッフはすぐに気がつきます。
断られるとショックなんですが、肌を痛めた状態で光脱毛すると、赤みや痒みの原因になることもあるらしく、徹底されています。
ですから、肌が弱い方はミュゼの予約3日前くらいに自己処理しておくことをおすすめします。

 

前日処理が必要な理由

伸びすぎはダメ

毛が伸びすぎてしまっていると、光が拡散されてしまい、脱毛効果が落ちるためです。

 

私の経験としては、1〜2mmなら伸びていても大丈夫でした。
剃り跡に黒いポツポツがある状態で、問題ありません。

 

黒い部分をなくそうとムリに剃ると、皮膚を傷つけて炎症を起こしてしまいます。
炎症があると脱毛施術ができなくなってしまうので、黒いポツポツ程度であれば気にしないようにしましょう。

ミュゼ脱毛キャンペーン情報