先頭に戻る

Vラインを自分で剃る方法

事前にもらうプレートを参考に

ミュゼでのVライン脱毛の場合、初回のカウンセリングでプラスチックのVラインプレートと、Vラインの範囲についての説明書をもらえます。

Vラインの説明

 

これに合わせて、大体同じぐらいのサイズになるように処理していけばOKです。

 

サイズはそれぞれ好みによりますが、基本的にそのプレートより小さくはできないので、処理をしすぎないように気をつけましょう。
そのプレートだと小さすぎるという場合は、大きめに処理をしていって、残したい部分の希望を伝えるとスムーズです。

 

うまく処理するコツ

お風呂

Vライン脱毛は皮膚が薄くデリケートゾーンなので、剃るときは肌を傷つけないように気をつけましょう。

 

うまく処理するコツは、処理する前にできるだけ毛を柔らかくしておくことです。
場所はお風呂場が最適で、処理をするときはカミソリの刃が皮膚に当たりすぎていないかもチェックしましょう。

 

最後に、処理後はクールダウンして保湿をすることを忘れずに行います。
適当に処理をしていくと肌トラブルにもつながり、脱毛ができなくなってしまいます。
前日処理は念入りに行いますが、肌の状態には気をつけてください。

 

この方法に慣れると、明日は勝負下着!とか、水着!って時も難なく処理できるので、練習しておくと良いですよ。

 

脱毛前日までに自己処理を

お願い

脱毛サロンでデリケートゾーンを処理してもらう場合、前日処理が必要になります。
これは、サロンで脱毛をする前に自己処理をしておくことを指し、きちんと行われていないと当日処理をする手間がプラスされるので時間がかかってしまいます。
脱毛サロンによっては自己処理をしていくことが前提となっているため、処理せずに行くと当日脱毛ができない…なんて事態も発生します。

 

ミュゼでは、他にも肌に赤みが残っていたりすると、施術ができないことがあります。
自分では気がつかないくらい、小さな赤みでも、スタッフはすぐに気がつきます。
断られるとショックなんですが、肌を痛めた状態で光脱毛すると、赤みや痒みの原因になることもあるらしく、徹底されています。
ですから、肌が弱い方はミュゼの予約3日前くらいに自己処理しておくことをおすすめします。

ミュゼ脱毛キャンペーン情報